もともと政治的思想がない、人材がいない。考えかたに核心がない。一地方の考えではやって行けない。道州制についても、自分のところ利益誘導で、人のところが核ゴミ、がれきを受け入れる自治体がないのに、一緒にやれるわけがない。要は自己中心主義の各道州の調整がとれるわけがない。地方分権では、教育水準の維持がこんなんである。日本の教育・文化・芸術・遺産などは国家が管理しなければならない。中央集権でなければ、今の日本をまとめていくことができない。政治家が官僚を越えられないのは、政治家より、官僚のほうが賢いしく視野がひろい。優れた官僚をつかうことが  しできる政治家がいまくなったからだ。橋下市長は、府庁、市長としての実績もなく、教育委員会制度も理解できて得ず、伝統芸能の継承にも、文化も理解できていない、人間に国政は無理だし、よそから政治家を釣ってきたのだらが、維新八策ではなく、これを利用して当選を考えているだけ。
衆議院選挙では、思ったように票はあつまらない。国会で、もてはやされるのは人気であるが、なにかができり
ことを提案し、それがとうれば人気はあがるし、ダメだったらしぼんでしまい、党籍数を減はらせば、解党ということになる。日本は、保守的国であるから、橋下市長の思うようには動かないと思う、。