2012年04月

清水・伊豆半島の1泊2日に旅

  12月25日から1泊2日で、東京ICから東名自動車道で沼津ICで下り、清水港に行き、①魚市場に隣接している清水魚市場 河岸の市ある飲食店「おがわ」で、魚定食を食べました。人気の店なので20人以上の人が並んで待っていました。そこから、美保の松原に行き、さらにその先にある②東海大学の海洋科学博物館に行きました。普通の水族館とちがい、詳しく魚の説明があったり、養殖施設もあり、ゆっくり楽しみながら見学できました。予定より時間をかけたので、清水港から伊豆半島の土肥に行くフェーリーに乗り遅れ、陸路をいかなければなくなり、③宿泊地に土肥温泉についたのが、19時を過ぎてしまい、旅館の方に迷惑をかけてしまいました。翌日は、土肥から修善寺へ、そして④旧天城峠を通り、⑤河津七滝に行き、滝巡るをして、そこで昼食にざるそばをたべました。さすがわさびが取れるところおいしいわさびでした。そこから、修善寺に向かって戻り、途中で地元のわさび専門店で量り売りのワラビ漬けをかいました。ここは、以前来たときも買ったのですが、美味しかったので、今回も買いました。そして、浄蓮の滝にいきました。側にワサビ田があり、清流がながれていました。帰路は国道136号(有料修善寺道路)で沼津方面に向かい、沼津ICから東名自動車道を東京ICにむかいました。海老名SAあたりから夕方の混雑がはじまっていました。今回も、海の幸を求めた旅でしたが、とても美味しい食事をとれ満足しました
※清水魚市場 河岸の市場http://kashinoichi.com/  
※東海大学海洋科学博物館www.umi.muse-tokai.jp/-
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渥美半島1泊2日の旅

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 昨年の12月に、東京ICから東名自動車道で、途中吉田IC下りて、今まで行った事の無かった、御前崎に行った。それから話題の浜岡原発の側を通って、再び、相良・牧ノ原いICでのり、東名で豊橋ICで下り、一般道で渥美半島の先端伊良湖岬に行きつきました。もう真っ暗でしたが、高台にある伊良湖ビュホテルに泊まった。窓から太平洋が一望できした。朝一番に、伊良湖崎灯台を見にいきました。風が強く、波の花を見ることが出来ました。本当に、雪のような泡は、風に乗って花吹雪きのように舞っていました。伊良湖から伊勢鳥羽港へ フェリーで55分でいけます。私たちは、 そこから、一般道で浜松方面に途中で、園芸、野菜の販売しているサンテパルクたはら(さんてぱるくたはら)に寄りました。そして浜松の町に、そこで宇都宮と争う餃子を購入して、浜松ICから東名で一路東京へ向かって帰りました。冬の夕暮れははやく、東京ICに着くころには、真っ暗でした。冬のクリスマスころの観光は、正月前後の比べてゆっくりでき、おまけにホテル、旅館の料金が安いので時間のある方には、お勧めです。
サンテパルクたはら(さんてぱるくたはら)
http://www.santepark.com/
※伊良湖ビュホテル
http://www.viewhotels.co.jp/irako/

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花香る東京ドイツ村


  4月15日(日)今日は、思い立って花がきれいな季節なので、千葉県にある東京ドイツ村に午後から出かけました。行きはアクアラインで、木更津IC~姉崎袖ヶ浦ICへ。そこから東京ドイツ村にいきました。周りに自然が残り、丘陵になっていて、料金所を過ぎると、園内は車で移動ができました。中にいろいろ施設が別れいて、入口に近いところに、①ピザなどを食べられる軽食場所、土産を売店、植物を販売しているところがありました。②しばらく丘陵を登って行く左手に芝桜が紫、赤、ピンクに植えられてある場所が見え、そのまま進むとと③パターゴルフができる場所がありました。ここに車をおいて、④わんわんランドがあったので、行ってみました。ダックスフンド、プードル、パピオンなどがいました。その後で、.メインの建物に行きました。その途中に⑥菜の花畑が広がり、その隣には水仙の花が咲いていました。ここでは、花摘みが有料で出来ました。⑦メイン建物は、売店、パン工房、レストランなとありました。そこを過ぎると⑧子どもが遊べる広場があり、子ども連れの人たちはここで遊ばせていました。最後に行ったところが⑨動物ランド羊、山羊、リス、ポニー、ミニぶた、かも、ウサギ、モルモットまどがいました。たちは、花を中心に見ましたが、ゆっくりと見ることができました。

 しかし、16時頃に東京ドイツ村をでましただ、千葉までの館山自動車が8km以上の渋滞で5時間程かかりました。帰りの渋滞対策をたってて行かれると良いと思いました。子ども達には遊ばせるのにお勧めの場所です。12月は東京ドイツ村イルミネーションhttp://t-doitsumura.co.jp/wp/

今年の石神井川の桜

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  今年も、石神井川の桜を見に出かけました。有楽町線氷川台駅から正久保橋から上流に向かって川に沿って歩くと川に沿って桜の木が植えられている。昔は、川の両岸に植えられていましたが、上流に向かって左岸に見られます。
さらに、高稲荷公園は沢山の桜が植えられていて、桜の下で宴会をしていました。上流に向かって歩くと、練馬グランドが見えてくる。この辺も桜の見所である。橋の上から、下流方向を見るとすごくきれいである。この先は豊島園、ここでは桜まつりをしていました。
  氷川台の正久保橋から下流にいくと、城北公園があり、このあたりまで桜の見所になっていました。城北公園でも見ることができました。
   石神井川は、昔は護岸がせれていなかった頃は、氾濫もよくしていました。しかし、そのころは川遊びも、魚とりもでき、夏には、いくつも家族で川遊びをしていました。つまり、川の水がきれいであったのです。しかし、その後下水が流れ込むようになり、汚くなり、護岸工事が成されて現在に至っています。水も一時よりきれいになったように見える。
 是非、これから、天気もよいし、お出かけになっては、どう
でしょう。 

大荒れの天気

   ]朝は静かな天気でしたが、だんだん午後に向けて風と雨が強くなってきました。各地で、この風と雨で亡くなる人、けがをする人など大変な状況です。日本海を急速に発達した低気圧の影響とのことで、めったにあることでは、ないとの事。
      最近、想定外の事ではないことが本当に多いですね。自然の猛威を肌で感じることがなんと多いことか。やはり、自然を甘く見てはいけないというこなのですね。まだ、昨年の地震のことも収まっていないのに、何が起こるかわかりませんね。戸内海では、本四連絡橋で、電車が立ち往生したり。北陸では、建物が倒れる被害もありました。飛行機も運休しています。台風と同じように大変です。満開の梅の花も散ってしまいました。桜は、この風にも負けずに蕾をもたせています。
   これ以上各地で被害がでないと良いです。関東地方では、夕方から鉄道が止まったりしています。道路も通行止になっているところもあります。これ以上犠牲がでないで過ぎ去ってほしいです。子どもたちは春休み中でよかったですね。明日は、きっと良い天気になるでしょう。
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石神井川の桜さまざま

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