2012年10月

東京散歩横須賀編

 10月30日火曜日に横須賀に、念願の港湾巡りに行きました。同行は横須賀在住の2人の教え子です。朝、9時前練馬駅から西武線で池袋、池袋から9時台の快速湘南ライナー国府津行にのり、横浜で横須賀線の逗子行にのり逗子で乗り換えて久里浜行で横須賀についたのが10時45分でした。桟橋で港内巡回を探したら11時が満席でしたので12時発を予約して、近くのスターバクスで時間を過ごしました。12時の船で予定どうり、出港して、まず、海自の潜水艦3隻をみることができました。その次アメリカ海軍旗艦を見て、航空母艦のドックをみてから、東京湾にでて、日産の工場についていだ、乗用車運搬船をみました。その次に自衛艦は海洋探査船が、いました。そのあと護衛艦。潜水艦救援艦。などを見て。海上自衛隊の指揮司令部を見て、もとの場所にもどりました。そのあと、三崎の京急ホテルの近くにある、谷口六郎美術館のとなりにあるレストランで食事をしました。東京湾がはれていれば千葉側まで見えるところでしたが、あいにく雲が出ていたのでちょっと残念でした。そして昔話にはなを抱かせて、16時30分に京急汐入駅から普おおう通にのり金沢八景から千葉行の特急大門で大江戸線にのりかえて練馬に戻り。家についたにが6時30府ごろでした。ゆたりと時間が使えたたびでした。尚、市内移動は教え子の車をつかいました、IMG_1388
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放射能アレルギーはどこまで。

 2012年産米の全袋検査がピークを迎える福島県で、酒造用のコメの検査が滞り、県内の蔵元が新酒の仕込みに入れない状態が続いている。日本酒の消費量が1年を通じて最も多い忘年会シーズンの新酒発売は難しい状況だ。東京電力福島第1原発事故による風評被害の払拭(ふっしょく)を目指す中、蔵元では「何とか年内には発売を間に合わせたい」と焦りがにじむ。(時事通信)
 自然界の中にも放射能は身の回りにたくさんある。それらによる死亡者もいることはたしかである。しかし、調べていないものを考えれば、一生に浴びる放射能量は今回の事故で浴びる量とどちらが大きかわからないと思います。さまざま、病気や事故で亡くなる割合から比べれば、必要以上に考えなくてよいのかもしれない。50年後影響は放射量が減量していることを考えれば、少し大げさすぎると思う。広島・長崎の事えを考えれば、既に普通
の生活が行われていることを見ればわかると思います。直接被爆したひとは別格に考えなくてはいけないとおもう。いずれも、巨視的観点からみればそんなに心配していてもしょうがないと思います。もっとおおらかに成っていいのではないかと思う。

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