2013年02月

文科省の結論は自治体が学校別の成績を公表を禁止すべき

下村博文文科相=中村藍撮影

 下村博文文部科学相は8日、閣議後の記者会見で、全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の学校別の成績を自治体が公表することを認めない規定について「保護者や地域住民への説明責任がある。改めて検討し直したい」と述べ、14年度以降、公表することも含めて検討する考えを示した。自治体の意見を聞き、今年中に結論を出す見通し。

 文科省は、都道府県別の成績を公表する一方、学校の序列化につながるとして自治体が学校別の成績を公表することを禁じている。
※なぜ、学校は地域ごとに住んでいる住民の層がちがう。経済格差も地域で違うから学力がそもそも違う。地域によって学区選択制をとっているとこもあり、学校ごとの成績発表は必要ない。
※そもそも、やった結果を検証し指導に活かすのは、現場であり、文科省が必要なのは、全体の状況を把握するだけでよいと思う。保護者は子供をとうして説明されるし、地域住民はそんなに説明を求めていない。なにか凄く勘違いをしているのだと思う。

経済成長の為ならただ公共事業ありきか。

「公共事業、何が悪いのか」 野田・自民総務会長朝日新聞デジタル 2月10日(日)19時4分配信

■野田聖子・自民党総務会長
 すぐできる経済再生は公共事業。公共事業悪玉説がはびこっているが、何が悪いのか。世間で無駄だ、ばらまきだと言われているものが、岐阜市民、岐阜県民の幸せのために、価値ある社会をつくるために、やらなきゃならないこと。いたずらに言葉に振り回される政治じゃなく、敵がいてもしっかりやり抜く政治をつくることで、強固なふるさとをつくる。それが子どもや孫たちに残せる正しい大人としての生き様だと思う。
 安全のための公共投資が滞っている。これをやることによって、経済効果とともに、みなさんがふるさとで生きていこうと思える時代をつくる第一歩を進めていきたい。(岐阜市内での国政報告で)

なにが何でもお金を使えばいいとは思わない。もっと精査しているものにお金をつかえば良いと思う。たとえば避難施設やインフラ整備にお金をつかうなら納得できるが、調節付け足しでばらまきするのは、ただの箱物づくりとかわりがない。そこまで安倍氏は分かって予算の執行を認めるつもりなのか。経済成長の為なら何でもありなのか。いつも公共事業には利権がらみで問題であると思う。

首都直下地震の代表と言われている立川断層

今日は、昨日TYで取り上げていた立川断層の掘られた断層面を見に行きました。場所は、元の日産自動車の武蔵村山工場跡地である。北西から南東に走っているようであり、ここは旧残堀川がながれていた場所である。層は砂礫層、かく乱層、ローム層の3層になっている。ここは過去に旧残堀川がながれていて砂礫層を残している、そのうえに人工かく乱層があり、ローム層が上にのっている。断層箇所は地下から斜め北東に来て手いる。断層面がわかるのは30m位ほられは部分で岩のかやまりのように白くみれた。さらに深く掘るとさらに様子がわかるかもしれない逆断層である。埼玉県入間郡名栗村から青梅市、狭山丘陵から武蔵村山市(元の日産自動車の武蔵村山工場跡地)玉川上水を横切、立川市を 経て府中市に至る断層帯である。地図でみると、青梅から南東に流れる多摩川、名栗から飯能、狭山、川越、入間側から荒川に流れている。この東京をはさむ多摩川と荒川を分けるあたりを走るのが立川断層である。断層面の大きさでどの位地盤が動いたかがすしそうできる。現段階少なくともM7程度の地震は起こっていたとなると、最低その程度地震の発生を想定しなければならないであろう。、
今日は、昨日TYで取り上げていた立川断層の掘られた断層面を見に行きました。場所は、元の日産自動車の武蔵村山工場跡地である。北西から南東に走っているようであり、ここは旧残堀川がながれていた場所である。層は砂礫層、かく乱層、ローム層の3層になっている。ここは過去に旧残堀川がながれていて砂礫層を残している、そのうえに人工かく乱層があり、ローム層が上にのっている。断層箇所は地下から斜め北東に来て手いる。断層面がわかるのは30m位ほられは部分で岩のかやまりのように白くみれた。さらに深く掘るとさらに様子がわかるかもしれない逆断層である。埼玉県入間郡名栗村から青梅市、狭山丘陵から武蔵村山市(元の日産自動車の武蔵村山工場跡地)玉川上水を横切、立川市を 経て府中市に至る断層帯である。地図でみると、青梅から南東に流れる多摩川、名栗から飯能、狭山、川越、入間側から荒川に流れている。この東京をはさむ多摩川と荒川を分けるあたりを走るのが立川断層である。断層面の大きさでどの位地盤が動いたかがすしそうできる。現段階少なくともM7程度の地震は起こっていたとなると、最低その程度地震の発生を想定しなければならないであろう。、

尖閣列島の問題に国はどこまで本気か

 尖閣列島の領有権問題で中国とどのように対峙するのか。今回ではなく昨年らい、漁業監視船から巡視艇、そして中国軍艦の日本の巡視船、自衛艦を周辺海域に派遣している。これが普通の状況とは思えない。ならば。経済制裁なりしなければならないのではないか。また、中国に進出企業、在駐日本人に対する注意勧告もすべきではないか。衝突になったら、日系企業に対する破壊行為は尖閣国有化の時以上のものになるだろう。そこまで危機管理をしなければならない。アルジェリアの二の舞を起こさないようにしなければならない。経済成長どころの騒ぎではすまないことになる。相手は大国中国である。日米同盟を最大限に活用しなければ、そのための相応の負担をアメリカとの間で行わないとうまくいかない。だめなら尖閣はとられてしまう。

節分に猫カフェに行く

 節分の今日、目黒区西小山にある猫カフェに行ってきました。猫好きの人でお店は混雑していました。可愛い猫ちゃんが沢山いました。是非、猫の好きな人は1度はいってもおもしろいお店です。猫ちゃんもいろいろの色や大小、種類も多彩です。

カフェの名前は、カールアップカフェ。東急目黒線西小山の駅から少し武蔵小山の方にいった所にあります。詳細は下のHPで見てください。

 http://neko-cafe.net/index.html 

   http://curl-up.net/

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