橋下市長は大阪維新の会や大阪府、大阪市では手腕を振るい人気が上がっていた。国政にも進出すべく維新の会を作った。やっている内に地がでてきてしだいに止める人もいなく良い放題になって今回の従軍慰安婦問題になった。安倍首相も本心を押さえて政治を行い。経済はアメリカの景気回復などで株価の上昇でドルが買われ円が売られ円安になった。日本の政策では無くアメリカの経済動向を読んでの政策の後付がアベノミックスで2本の矢である。問題は3本の目の矢は、日本の経済界が動くかの問題でこれは簡単にいかない。物価は上がるが、賃金は上がらず、スパーインフレになり、国債が紙切れにならなければいいがと思う。また政治では、憲法の改正が押さえられずに発言が目立つ、6月には政権の致命的なことが外交上、問題になることが浮上して来そうである。それが首相の暴走で周りが離れるかもしれないことが起こらないこと祈るしたいである。それの源は安倍首相の歴史認識と言うことである。国民の歴史認識のずれである