トラベル

房総半島1泊の旅

IMG_1248
 3月29日から30日1泊2日で房総半島にいきました。朝10時に出発して護国寺ICから首都高に乗りましたが、渋滞にはまってしまいました。しかし、銀座を抜けてからは、順調に走り、アクアラインを通り、海ほたるで休憩して、木更津に行き、そこから館山道を木更津北まで、戻り国道で半島を縦断するように、勝浦に行きました。宿泊場所は、リゾートマンションを利用し、あたらしい経営方法のホテルで、別荘気分で宿泊ができるところでした。ゆったりと時間を過ごせました。夜は、温泉に入りました。

 翌日は、9時に勝浦の街の朝市に行きました。10年ぶりの街の様子、朝市の様子はだいぶかわっていました。売りに来ている人たちも高齢化してきていて、もう仕事をやめたひ人も多いのでしょうか。以前よりお店の数も減ったように思いました。

 それから、鴨川により、太海フラワーセンターで。花とわんちゃんねこちゃんランドによりました。庭にはストック、パンジー、ビオラ、キンギョソウ、アイスランドポピー、デージーなどきれいに咲きそろっていました。わんちゃん、ねこちゃんランドのふれあいコーナーでは、かわいい子犬がいて来た人をもてなすよに寄って来て、すごくかわいい感じでした。また、いきたくなる子犬さんたちがいました。

 その後、館山駅前の割烹のお店で地魚定食を食べました。新鮮で生きの良い魚はおいしかたです。昼食後洲崎灯台の方に行き、岬を回って、館山方向に向かい、富浦・館山ICから館山道で千葉方面向かいました、京葉道路が混んでいたので東関東自動車を経て、首都高で箱崎、5号線早稲田出口でて、早稲田通り、目白通りを通り帰宅しました。帰りは、館山から都内まで2時間あまりで戻ることができました。30日は、天気もまあまあでスカイツリーもみることができ楽しい旅行ができました。

 みなさんも、春休みお子さん連れで房総半島にいってはどうでしょうか

銚子と犬吠埼の1泊ドライブの旅

ブログネタ
☆☆関東甲信越を旅しよう!☆☆ に参加中!
 京から東関東道で佐原香取ICで下りて利根川に沿って国道365号線で銚子に向かう。銚子では、社会科見学ではないですけれどヒゲタ醤油の工場に行く(あらかじめ予約をしておく)、実際に醤油が出来るまでを見る機会はそんなにないので、団体でなく家族で行くとよいと思います。その後、犬吠埼へ、灯台もここは、海につきだしているので眺めがよいところである。この側で地物の魚を食べるとよいでしょう。運転手の人は、一足先に宿に向かい、残りの人は、銚子電鉄の銚子駅に行き、おみやげに名物のぬれ煎餅を買い、終点の外川まで行く。車窓からのどかな田園地帯が見られる。宿は、銚子から沿線にホテル、旅館、民宿、ペンションなどがあるので好みの場所をえらべばよいと思います。
 外川の近くのペンションに泊まりましたのた。翌日は、銚子に戻り、薩摩揚げの工場直売店で、買いできたての揚げ物を食べると、ものすごくおいしくたべられました。そして、利根川に沿ってもどり途中で、伝統的なウナギ屋を見つけたので、そこで昼食にしました。常陸の国一宮鹿島神宮に参拝して、国道51線を通り潮来ICから東関東道で東京へ向かい、夕方には東京へ戻れます。
 なお、時間と費用に余裕のある人は、犬吠埼付近の海のそばにあるホテルをおすすめします。アンコウの季節には、アンコウ鍋は絶品です。

東京の桜名所 城北編

東京の桜名所と言えば千鳥ヶ淵、上野公園、隅田川、芝公園などがあるが、今回はハイキングがてらに見られる桜の名所を紹介します。  

 

出発場所は、 ①東武東上線上板橋駅。ここから南へ川越街道を渡り、都立城北公園に向かう、この公園についたら一休みする。さらに東に下がると、そこに石神井川が流れている。ここから上流にむかって歩いていく。この両側住宅地がひらがり、樹齢100年前後の染井吉野が川を覆うように咲いている、橋の上から眺めると水面に桜がきれいに写っています。

②そこから西へ行くと商店街がひろがるあたりに正久保橋があり。地下有楽町線の氷川台駅に続く。ことの辺は樹齢80年前後の木々が生えている、そこから約500m行くと。高稲荷公園があり、桜の時期には、屋台が出ているさらに上流に向かうと、東側にグランドがひらけてくる。まもなく、豊島園遊園地にいたる。

豊島園の桜を見るのもを良いでしょう・

ここでは、豊島園に入らず。南回りで、豊島園の裏側の石神井川が流れているところに行き。さらに、目白通りと環状8号線をこえたころから、桜が植えられてきれいに咲いているところにつく。この辺の木は、まだ若いので今後が期待される。現在は、この川に放流されている鯉が大きく育ているので見がいがある。そうこうしているうちに西武池袋線高野台駅南側付近をながめなだら、石神井公園へ。

神井公園につく、さらに奥の三宝寺池にいけば、石神井川の湧水地となる。この石神井公園の桜も、池の南側を中心にすばらし絵巻を展開している。見る価値があると思います。ここで、休憩し、お菓子をたべて、くつろげば、夕方ごろには、石神井公園から北にあがって、しばらく歩くと西武池袋線石神井公園駅に着きます。

 見所は、何カ所かに別れていますので、体調にあわせてコースを選んで歩いてはいかがですか。特に東京の城北地区以外の人におすすめいたします。

続きを読む

初心者日帰りドライ​ブ

伊豆半島・箱根は、定番でいくところですが、休日には混雑します。そこで、今回は東京から行きやすい場所の真鶴半島・湯河原温泉を紹介します。9時に東名自動車道で東京ICから厚木ICへ、そこから小田原厚木道路で終点で下り、熱海方面を海岸道路を走ります。国道に真鶴港の表示を見つけたらそちらに向かいます。
 11時ごろ、この港から遊覧船に乗って相模湾に行くと船にカモメが餌をもらいに飛んできます。餌を買ってあげると手の先の餌をうまく摘んで飛んでいきます。なかなかおもしろいですよ。そのうちに遠くに三浦半島が見えてきます。船は、真鶴半島の先端で折り返しますが、今度は、伊豆半島が見えてきます。そして、真鶴港に戻るころにお昼、ここで鮮魚焼いて食べさえてくれる店があるので、気に入った店を探して食べると良いでしょう。また、おみやげに、干物などもいかがでしょう。
 食事を済ませたら14時ごろに元来た国道に戻り、湯河原温泉に向かいます。湯河原温泉は、静かなたたずまいの温泉です。箱根方面への道をしばらく行くと、左側に、足湯に入って来るところがあります。今回のおすすめ場所です。温度の違った足湯が十数個あります。そして、周囲の静けさや森に囲まれた景色はなんともいえないたたずみです。
 ここからは、15時30分ごろに出れば、いろいろの帰り方があるので、元来た道を戻ってもいいですし、天気が良ければ箱根方面から、箱根新道、ターンパイクを通って行くと途中で富士山がきれいにみることも出来ます。そして小田原方面に行き小田原・厚木道路、東名自動車で東京に17時30分には戻れるでしょう。混雑さえしなければ、この時間を目安にしていただければ良いでしょう。是非言ってみてください。
続きを読む

北海道(阿寒湖・知床半島)旅行

昨年の9月末、北海道に旅行にいきました。羽田から飛行機で釧路へ、レンタカーで最初に行ったのが阿寒湖です。そこは、40年前にいった時とは、全く雰囲気が変わっていました。しかし、湖畔から見える山は昔からかわらず美しい姿を見せてくれていました。また、「まりも」を見られる博物館に船でいきました。昼食は、湖畔で、シカの肉ワカサギの天ぷらを食べました。とてもおいしかったです。みなさんにもおすすめです。その日は阿寒湖温泉に泊まりました。
翌日は、硫黄山、屈斜路湖、晴天の摩周湖に行きました。それから野付半島に行き、昼食をとりました。まだこのあたりは自然が残っていると思いました。そこから知床半島の羅臼を経てウトロに行きました。途中峠から国後島が目の前によく見えました。また、道路脇で、蝦夷シカの群れを何回となく見ました。そしてウトロで2泊目をしました、
最後の日は、知床五湖にいきました。1時間30分で全部を見ました。 歩きながら湖に写る知床連山の様子を見ました。それから昼食後、知床半島の西海岸を船で行きました。残念ながら熊を見ることはできませんでした。つぎに原生花園の駅を通り網走に行きました。網走では、刑務所跡にいくつもりが、道を間違えて、今の刑務所にいってしまいました。その後 夕食をとり、女満別空港へ、そこで レンタカーを返して飛行機で羽田へ向かいました。そして、家についたのは、23時45分ごろでした。疲れましたが、北海道の旅を家族3人で楽しみました。続きを読む
記事検索
プロフィール

ぴーちゃん

タグクラウド
QRコード
QRコード
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。
楽天市場
石神井川の桜さまざま

ダウニーを安く買うなら爽快ドラッグ
  • ライブドアブログ